窓口はすべて日本語。要件定義も、進捗報告も、仕様変更の相談も、日本のビジネス感覚を理解したブリッジ人材が担当します。その先に、インドネシアに広がるエンジニアネットワーク。複数チームが並行稼働する体制で、Passukuru・Curvaをはじめ10以上の本番プロダクトと複数の日本企業のプロジェクトを同時に支えてきました。この拡大を続ける開発体制を、御社だけの専属チームとして編成します。
日本語PMがすべての橋渡しを担うため、オフショア開発にありがちな「伝わらない」を根本から解消します。
人口2.7億人・平均年齢29歳のインドネシア。現地に広がるCOCONのエンジニアネットワークから、若く意欲的な人材を国内採用よりも速く確保し、必要に応じて増員できます。
営業時間がほぼ重なるため、日次のスタンドアップも即時のやり取りも自然に回ります。「翌朝待ち」がありません。
業務効率化から顧客体験の向上まで。BtoB・BtoCを問わず、AI・ブロックチェーンなどの先端技術を実務で使えるかたちに落とし込みます。
業務システム、ECサイト、モバイルアプリ、SaaSプロダクト。要件定義から設計・実装・リリースまで一貫して開発します。
AIチャットボット、文書処理の自動化、データ分析基盤。流行を追うのではなく、御社の業務で成果が出る使いどころを設計します。
専任のQMS責任者のもと、使う人の視点でテストと品質管理を徹底。「動く」だけでなく「信頼して使い続けられる」品質を届けます。
実績に裏打ちされた対応力。仕様変更や優先順位の見直しにも、専属チームだからこそ機敏に応えられます。
信頼を支えるのは品質。使う人の視点に立ったテストとレビューを積み重ね、納品後も安心して使えるものを。
はじめから、ずっと。企画・設計から開発・納品・保守運用まで、ひとつの窓口で寄り添い続けます。
特定の技術に縛られません。OS・言語・フレームワーク・データベース・プラットフォームを横断し、御社の課題と将来の運用に最適な構成を提案します。
実現したいこと、困りごとを、まずじっくり伺います。
課題に合う技術構成・体制・概算を提案します。
専属チームを編成し、開発をスタートします。
進捗を見える化し、フィードバックを重ねながら進めます。
納品後も運用と改善に伴走し続けます。