事業の可能性を、広げる。

業務をつなぐソフトウェア。顧客との接点を育てるデジタルサービス。現場を動かすロボティクス。

事業について相談する
Software development in a collaborative workspace
人と技術を、現場の力へ。
01

エンジニアリング

構想を、使える仕組みへ。

People collaborating on software at a shared workspace

Webアプリケーション、業務システム、SaaSの企画から開発・保守まで。日本とインドネシアの開発チームが、事業の要件を実装につなぎます。

プロダクト開発

利用者の業務に合わせたWebアプリケーションや社内ツールを開発します。

システム連携

既存のツールやデータを連携し、業務に沿って情報が流れる仕組みを設計します。

品質管理・継続開発

受入条件を定め、業務の流れを検証。公開後も改善を続けます。

開発プロジェクトを相談する
02

デジタルグロース

顧客との接点を、事業の力に。

Curva LINE customer communication platform — product website

WebサイトとLINEでの顧客コミュニケーションを、日々の運用につなげます。情報発信、問い合わせ対応、フォローの方法に合わせてプラットフォームを選びます。

Passkuru

コーポレートサイト、ランディングページ、ECとコンテンツ管理を支えるWebプラットフォーム。

Curva

顧客とのコミュニケーション、フォーム、顧客管理を支えるLINEプラットフォーム。

ソフトウェアを見る
03

ロボティクス・自動化

現場に、もっとできる余力を。

A service robot carrying trays in an indoor setting

資材の運搬、床清掃、部品のハンドリング。繰り返し発生する作業から始めます。業務の整理、技術の選定、人・システム・現場との連携まで、導入計画を支援します。

搬送

繰り返しの搬送に向けて、走行経路、積載量、受け渡し地点、複数台の運用を検討します。

清掃・サービス

現場の条件に合わせて、清掃・配送・案内ロボットの活用を検討します。

産業用自動化

ピッキングや組立の作業条件に合わせて、ロボット、治具、連携要件を整理します。

ロボット製品を見る活用プランを見る

業務の課題から、始める。

範囲を明確にし、運用までの道筋を描きます。

  1. 把握する

    業務の流れ、制約、目指す状態を確認します。

  2. 定める

    範囲、連携方法、受入条件を定めます。

  3. 構築・検証する

    開発・連携を進め、合意した条件で検証します。

  4. 運用・改善する

    引き継ぎ、サポート、次の改善を計画します。

余力が生まれたら、何に取り組みますか。

業務の流れ、課題、アイデアをお聞かせください。次の一歩を、一緒に考えます。

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