日本の生活に深く根ざしたLINEを、単なる連絡手段ではなく「事業の基盤」として活用する——この取り組みが、のちのLINE CRM「Curva」へと結実します。
リッチメニューや自動応答、フォーム連携など、現場の運用に直結する機能を一つずつ形にしてきました。
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