Indonesia × Japan · Offshore Dev

日本語が、そのまま、
通じる。伝わる。つながる。

インドネシアの精鋭エンジニアに、日本語ネイティブのブリッジが1社1名専属
だから、お客様が外国語を使う場面はゼロ
同じ予算で、チームが動き、ロードマップがもっと長く進みます。

メールで無料相談 料金をのぞく
月額制 / いつでも解約OK / コードは初日から貴社のもの
言葉の壁ゼロ 最短2週間 縛りなし
専属ブリッジ日本語ネイティブ
最小チーム3名 ¥500,000〜
体制既存チーム支援もOK
同じ予算でチーム3名分
契約月額・縛りなし
0
大阪本社・設立年
0+
日本で稼働中の自社SaaS
1社1名
日本語ネイティブ専属ブリッジ
~0%
日本内製比のコスト削減
本当の理由

オフショアが失敗するのは
「安さ」じゃなく、言葉です。

安いエンジニアは世界中にいます。それでも日本企業がためらうのは、技術ではなくコミュニケーションと信頼のリスク。COCON Bridge は、そこを構造でまるごと解決します。

「現地のブリッジSEと話が通じない…」
日本語ネイティブ級のブリッジを1社1名専属。外国語を使う場面ゼロ。
「品質がギャンブルっぽい…」
日本で実際に動くプロダクトを納品済み。今すぐ触れる実績で証明します。
「コードを人質に取られそう…」
リポジトリ・IPは初日から貴社所有。Coconが消えても全部手元に残ります。
「結局、自分が管理しないと回らない…」
納品責任はCoconが保有。窓口はブリッジ1名。要望を伝えれば動くソフトが返ります。
仕組み

価値の核は、人じゃなく「橋」

エンジニアはエンジン。日本語ネイティブのブリッジが、貴社が実際に握るハンドルです。日本側は、ブリッジ1名とだけ、日本語で話せばOK。

Your Side · 日本
貴社
日本語で要望を伝えるだけ
専属 · 1社1名
日本語ネイティブ
ブリッジ / PM
要件翻訳・報連相・QA受入・進行管理
Build Side · インドネシア
精鋭エンジニアチーム
設計・実装・QA・保守

日本語(貴社) ⇄ ブリッジ ⇄ インドネシア語/英語(開発) — 翻訳・文化・業務マナーをブリッジが全部吸収

Why COCON Bridge

ベトナム系オフショアとも、
日本の内製採用とも、違う

比較項目COCON Bridge一般的なベトナム系日本で内製採用
コミュニケーション日本語ネイティブ専属・壁ゼロ現地BrSE・伝達ロス多め日本語OK
同じ予算で得られる体制¥50万でPM+シニア+ミドルの3名チームチーム単位で割高・調整しにくい¥50万=エンジニア1名分
立ち上げ速度最短2週間1〜2ヶ月採用に3〜6ヶ月
日本市場での実績稼働中の自社SaaSを提示可受託ロットのみが多い
契約の柔軟性月額・いつでも解約最低契約期間あり雇用=固定費
コード/IP所有初日から貴社所有条件次第自社
ミスマッチ対応1週間以内に無償交代再アサイン交渉が必要解雇は困難
Proof, not promises

「作れます」じゃなく、
「日本で動いてます」。

私たちはこのインドネシア×日本のモデルで、自社プロダクトを本番運用中。今この瞬間、日本のユーザーが使っているソフトウェアこそ、最大の信頼の証です。

SaaS · EC / LP

Passukuru

マルチテナントEC・LPビルダー・決済・代理店

独自ドメイン対応SaaS。Stripe決済、ページビルダー、メール基盤までフルスタックで本番運用中。

LIVE · 本番稼働中
SaaS · LINE / 業務

Curva

LINE連携・予約/配信・Laravel + Vue

LINE公式アカウント連携の業務プラットフォーム。リアルタイム配信・予約・Zoom連携を含む大規模運用。

LIVE · 本番稼働中
EdTech · 学習

Kokorozashi

児童・生徒向け学習・多ロール管理

学校・教員・保護者・生徒の多ロール構成。本番運用される教育プラットフォーム。

LIVE · 本番稼働中
5つの保証

迷う理由、ぜんぶ消します

「もし失敗したら」を構造で潰す。だから、二度考える必要がありません。

1

日本語完結

窓口は常に日本語ネイティブのブリッジ。外国語を使う場面は一切ナシ。

2

コードは貴社の物

リポジトリ・クラウド・IPは初日から貴社所有。完全移管します。

3

縛りなし

月額制・いつでも解約OK。違約金なし。自信の表れです。

4

無償で交代

相性・スキルが合わなければ1週間以内に無償交代します。

5

試してから

2週間のTrialで実際のチームを体感してから判断できます。

同じ予算で、もっと進む

その予算、何ヶ月ぶん動かせますか。

月額 約¥500,000で、ブリッジ(PM)+シニア+ミドルの3名チームが本番開発を回します。
同じ予算で日本のエンジニア1名分。私たちならチームが動き、ロードマップが進み、ずっと長く走れます

ベース:ブリッジ/PM ×1 + シニア ×1 + ミドル ×1本番開発を回せる最小チーム・月額 約¥500,000〜(日本語ネイティブのブリッジが窓口・進行を担当)
+ 必要に応じて増員(任意)
シニアエンジニア設計・技術リード
0
バックエンドAPI・DB・インフラ
0
ミドルエンジニア実装全般
0
ジュニアエンジニア実装サポート
0
QAエンジニアテスト・品質保証
0
UI/UXデザイナー日本向けUI/UX
0
3D / イラスト3D・モーション・作画
0
月額 概算
¥500,000
3名チーム / 本番開発を回せる
ブリッジ/PM ×1シニア ×1ミドル ×1
この構成で見積もりを依頼

※ 概算です。スキル・稼働・為替により調整。正式なお見積もりは無料でメール返信します。

新規の専属チーム編成だけでなく、既存の開発チームへの増員・スポット支援にも対応します。

導入の流れ

最短2週間で、動き出す。

STEP 01

メールで無料相談

課題と目的を日本語でヒアリング。最適なチーム構成とスコープをご提案。費用は一切かかりません。

30分 / オンライン
STEP 02

Trial Sprint

確定スコープの小さな機能を、実際のチームが2週間で実装。品質・相性・スピードを体感。

¥600,000 / 2週間
STEP 03

チーム編成・キックオフ

専属ブリッジとエンジニアを確定。リポジトリ・環境は貴社名義で構築し、進め方を合意。

3〜5営業日
STEP 04

開発サイクル

2週間スプリントで「要件→実装→QA→納品」を反復。進捗はすべて日本語で報告。

継続 / 月額
STEP 05

納品 & 引き渡し

成果物・コード・ドキュメントを納品。IPは初日から貴社所有、いつでも持ち出し可。

スプリント毎
STEP 06

継続・拡張・保守

ロードマップに合わせ人数を増減。スケールも縮小も月単位で柔軟に対応。

いつでも解約OK
対応領域 & 技術

Web・アプリ・SaaS・LINE・EC・AI/DX — 要件定義から保守まで一気通貫。日本向けUI/UX・イラスト・3Dも内製で。

TypeScriptReact / Next.jsVue / NuxtNode.js / NestJSPHP / LaravelPythonReact NativeSwift / KotlinPostgreSQL / MySQLAWSGCPDockerStripeLINE API TypeScriptReact / Next.jsVue / NuxtNode.js / NestJSPHP / LaravelPythonReact NativeSwift / KotlinPostgreSQL / MySQLAWSGCPDockerStripeLINE API
オフショア開発の基礎知識

インドネシアでオフショア開発
成功させるために。

「オフショア開発を検討しているが、どの国・どの会社を選べばいいか分からない」——そんな声に、実際に日本市場でプロダクトを運用してきた立場からお答えします。

オフショア開発とは?ラボ型開発と受託開発の違い

オフショア開発とは、システム開発やアプリ開発を海外の開発チームに委託する手法です。契約形態は大きく2つ。ラボ型開発(ラボ契約)は、一定期間チームを確保して継続的に開発を進める方式で、仕様変更や長期プロダクト開発に強いのが特長です。受託開発(請負)は、決まった仕様を固定価格で納品する方式。COCON Bridge は主にラボ型で、貴社のロードマップに沿って柔軟に開発を継続します。

なぜインドネシアでのオフショア開発なのか

ベトナム・中国は人件費が上昇し、かつてのコスト優位が薄れつつあります。インドネシアは若く意欲的なITエンジニアが豊富で、ベトナム相場と同等以下のコスト水準を保っています。一方で「歴史が浅く、信頼できる取引先を見つけにくい」という課題が指摘されてきました。COCON Bridge は、日本で実際に稼働するSaaSプロダクトの開発実績と、日本語ネイティブのブリッジ体制でこの不安を解消します。

ブリッジSE(BrSE)の重要性 — オフショア成功の鍵

オフショア開発が失敗する最大の原因は、技術力ではなくコミュニケーションの断絶です。現地のブリッジSEと日本語で意思疎通ができず、仕様の伝達ミスや手戻りが多発する——これが典型的な失敗パターン。COCON Bridge は1社につき1名、日本語ネイティブ級のブリッジSE / PMを専属配置。要件定義から報連相、QA受入まで、貴社が外国語を使う場面は一切ありません。

オフショア開発の費用・単価の相場

オフショア開発の単価は国とスキルで変動します。日本国内でエンジニアを採用すると月額¥50〜80万+採用コスト、さらに3〜6ヶ月の採用期間がかかります。COCON Bridge なら月額 約¥500,000で、ブリッジ(PM)+シニア+ミドルの3名チームが本番開発を回せます。同じ予算で、開発が前に進む距離が大きく変わります。

失敗しないオフショア開発会社の選び方

チェックすべきは4点。①日本語で円滑に意思疎通できる体制があるか、②実際に動いているプロダクト実績を提示できるか、③コードやIPの所有権が自社に残るか、④契約の柔軟性(最低契約期間・解約条件)。COCON Bridge はこの4点すべてに「はい」で答えられるよう、5つの保証として明文化しています。

新規チーム編成も、既存チームへの増員も

COCON Bridge は独立した新規開発チームの編成だけでなく、いま稼働している貴社の開発チームへの増員・スポット支援にも対応します。「人手が足りない」「特定スキルだけ補強したい」「繁忙期だけ増やしたい」——必要な人数を、必要な期間だけ。アプリ開発・Webシステム・SaaS・LINE連携・EC・AI/DXまで、要件定義から保守まで一気通貫で対応します。

FAQ

よくあるご質問

英語やインドネシア語ができなくても依頼できる?+
はい。1社につき1名、日本語ネイティブ級のブリッジが専属で付きます。要件・報連相・QA受入まですべて日本語で完結し、お客様が外国語を使う場面は一切ありません。
契約期間の縛りはある?+
ありません。月額制でいつでも解約可能、違約金もなし。まずは2週間のTrial Sprintで実際のチームを体験してからご判断いただけます。
開発したコードの所有権は?+
初日からお客様の所有です。リポジトリ・クラウド環境・知的財産はすべて貴社管理。Cocon側に成果物を抱え込む仕組みは一切ありません。
ベトナムのオフショアと何が違う?+
最大の違いは「日本語ネイティブの専属ブリッジ」と「すでに日本で稼働中の自社プロダクト実績」。私たちは"安さ"ではなく"同じ予算でどれだけ長く前に進めるか"で価値を提供します。月額約¥500,000でPM+シニア+ミドルの3名チームが本番開発を回し、ロードマップを着実に前進させます。
メンバーが合わなかったら?+
1週間以内に無償で交代します。相性・スキルのミスマッチはCocon側の責任で解消します。
小さな案件でも頼める?+
はい。¥600,000のTrial Sprintから始められます。スポットの機能追加から継続的なプロダクト開発まで、規模に応じてチームを編成します。
秘密保持(NDA)は結べる?+
もちろんです。ご契約前にNDAを締結します。ブリッジ・エンジニア全員に守秘義務が及びます。
オフショア開発の単価・費用相場は?+
日本国内採用はエンジニア1名で月額¥50〜80万+採用コスト+3〜6ヶ月の採用期間がかかります。COCON Bridge は月額約¥500,000で、ブリッジ(PM)+シニア+ミドルの3名チームが本番開発を回せます。必要な人数だけ月単位で調整可能です。
ラボ型開発と受託開発(請負)の違いは?+
ラボ型開発は一定期間チームを確保して継続開発する方式で、仕様変更や長期プロダクトに強いのが特長です。受託開発は固定仕様を固定価格で納品する方式。COCON Bridge は主にラボ型で、貴社のロードマップに合わせて柔軟に開発を継続します。
既存の開発チームへの増員だけでも頼める?+
はい。独立した新規チームの編成だけでなく、稼働中の貴社チームへの増員・スポット支援にも対応します。特定スキルの補強や繁忙期だけの増員など、必要な人数を必要な期間だけご利用いただけます。
どんな開発に対応している?(アプリ・Web・システム・DX)+
Webシステム(BtoB/BtoC)、スマホアプリ、SaaS、業務システム、LINE連携、EC、AI/画像認識、DX推進まで対応します。要件定義・設計・実装・QA・保守まで一気通貫。日本向けのUI/UXデザイン・イラスト・3Dも内製で対応します。
Let's build together

まずは、気軽にメールから。

課題をお聞きし、最適なチーム構成とスコープをご提案します。売り込みはしません。二度考える必要のない理由を、具体的にお見せします。

メールで無料相談する
info@cocon-inc.co.jp

COCON Robotics 株式会社 / 大阪市都島区善源寺町 1-5-41 COCOLAB 1F

Insights

オフショア開発、深掘りガイド。

検討前に知っておきたいことを、現地で開発を回す立場から本音でまとめました。

BASICS
ラボ型開発とは?受託との違い・費用相場
2026年版 ・ 約6分 →
PITFALLS
オフショア開発が失敗する5つの理由と回避策
約7分 →
KEY ROLE
ブリッジSEとは?「1社1名専属」がなぜ重要か
約5分 →
COMPARISON
国比較:インドネシア vs ベトナム【2026】
約6分 →
すべての記事を見る →
メールで相談